情熱としての愛

本の紹介ですよ。
最近ルーマンの『Love as Passion』が翻訳されていまして。
昨日知ったんだが。早速買いましたよ。
やっぱりね。社会システム論を研究するものとして、恋愛心理学をやっているものとして、読まないといけない本のひとつですな。すでに読んだ人、コメント求む。
20050705004016s.jpg

著者: ニクラス・ルーマン, 佐藤 勉, 村中 知子
タイトル: 情熱としての愛―親密さのコード化

This entry was posted in 本の紹介. Bookmark the permalink.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

Note: 他の人のコメントに返信したい場合は,[Reply to 名前] のボタンを押してください