百二歳

あまりブログに書くことではないけれど、今日はひいばあちゃんのお通夜がありました。享年百二歳。すげぇ。家の祖父と祖母はみな他界(4年前)しているなか、つい昨日まで生きてました。
百歳を超えると総理大臣から賞状がもらえるんですね。かざってました。「長生きなんてするもんじゃない」とよく言いますが、今日は長生きもいいもんかもね、なんて思いました。ちょっと誇らしくなりましたね。
でも生きるなら、やっぱり有意義に生きたいですけどね。人生に意味を感じなくなるのは「以後、繰り返し」という風に感じてしまうから、かな。固定点に落ち着かず、リミットサイクルにも陥らず。そしてカオスのような不確実性に絶望せず。やっぱり「生命」にはカオスの縁がいいようですね。上の話題とまったく関係ないな。

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